2月14日は灰の水曜日で、この日から3月31日のイースターまでは主イエス・キリストの受難を思う受難節を過ごします。世界で、アジアで、日本で、沖縄で今も苦しむ人々と共に涙流し、苦しんでくださる主イエス・キリストと思いをあわせ、その苦しみの中にも復活の希望があることを信じ、期待する時となりますように。

主日礼拝 10:30~11:30、説教:柴田良行牧師、聖書:ヨハネによる福音書11章17~27節、

親子礼拝 9:00~9:40、お話:「わたしを信じるか?」柴田良行牧師、聖書:ヨハネによる福音書11章17~27節、