敬老の日礼拝~光の方へ
私たちは皆、死に向かって生きています。もしも、その死が絶望だとしたら、死に向かって生きるとはなんと悲しいことでしょうか。けれども、聖書では、私たちが考える肉体の死を終わりとは言っていないのです。むしろ、死をしっかりと見つ …
敬老の日を覚えて
昨日の小羊会で作ったお花と、教会からの小さなプレゼントを、先輩方にプレゼントしました。子どもたちからお花を手渡された方々は嬉しそう。 礼拝後には、礼拝に来ることがかなわない方々に届けました。 首里バプテスト教会に20名を …
小羊会で敬老の方へのお花を作りました🌸
8月はお休みだったので、久しぶりの小羊会は、キャンプに参加してくれた2年生に、新しく来てくれた幼稚園のお友達で5名の子どもたちが集まりました。 翌日の敬老礼拝のために、20個のお花のアレンジを作りました。最初は、「うまく …
神は愛
9月8日主の日。また主によって集められた姉妹兄弟と一緒に礼拝をしました。台風の名残の雨が、時折強く打ち付ける礼拝堂は、暖かく柔らかい空気に包まれていました。 ヨハネによる手紙Ⅰ4章7~11節から、ずばり「神は愛」という説 …
コラム 「新しくされ続けて」
2019年9月9日 週報コラム
9月14日に、OBCミッションセミナーが胡屋教会において開催されます。ウイリアム・ケアリーによって創設された英国ミッション・ソサエティの会長、カン・サン・タン博士、ロン・リン・リー博士ご夫妻が来沖されることに伴って、この …
コラム 「平和のあいさつ」
2019年9月2日 週報コラム
先週の創立記念合同礼拝では、誕生日の象徴としてケーキが捧げられました。 今年度は、礼典部を担当することとなり、改めて礼拝を考える機会が与えられました。今まで、礼拝は主の恵みに与る時として、恵みを受けることが大事と考えて …
9月最初の主日礼拝
先週の創立記念礼拝を振り返り、一つ一つのうれしい出来事を話された柴田良行牧師。その後体調を崩し、病の中から捕囚の民の気持ちに思いをはせたと始められました。 今朝の箇所は、イザヤ書の中でも第2イザヤと呼ばれる捕囚中のイスラ …
コラム 「首里教会の誕生日!」
1956年8月に首里バプテスト教会は誕生いたしました。主が聖霊の風を送ってくださったからです。創立当初の方々も、主にあって大きな夢、幻があふれるほど与えられていたことと思います。それから、今日に至るまで首里バプテスト教会 …
ハッピー バースデー 首里教会
今日は首里バプテスト教会の63年創立記念礼拝でした。 今年は、みんなで話し合って、どういう礼拝にしようか考えました。そして、子どもの聖歌隊じゃなくて大人が前に出て歌う、握手タイム(平和のあいさつの時)を礼拝の初めのころに …






