主日礼拝
出張晩餐に行ってきた。
礼拝に来ることの難しい方々を訪問して「主の晩餐式」の礼拝をすることを「出張晩餐」といいます。 16日、高齢で長時間座っていることが難しい教会員の方をお訪ねして、ご一緒に礼拝しました。お約束の時間に行くと、すっかり準備を整 …
7月14日主日礼拝でした。
7月14日の主日礼拝は、「日々、新たに」というタイトルで使徒言行録11章19~26節のメッセージでした。 柴田良行牧師は、前日の教会外回り清掃の奉仕の時に、それぞれが出来ることを持ち寄って作業する様子に嬉しくなったと話さ …
おめでとう!~礼拝後に…~
主日礼拝が終わると、新しく来られた方やゲストを紹介したり、行事のアピールがあったりします。子どもたちの成長を教会みんなで見守り、子どもたちを見習って大人も成長させていただけます。子どもから高齢者まで、それぞれのいのちの出来事を「共に喜び、共に泣く」から教会なんだなあと思います。
7月最初の主の日の礼拝でした。
戻り梅雨といったお天気が続き、雷の音を遠くに聞きながらの礼拝となりました。去った週に出張があった柴田牧師は、大雨で着陸できず上空を旋回する飛行機の中で「無事に着陸できるように」と祈ったそうです。すると、不思議なことに示さ …
6月最後の礼拝でした。
6月も最終日の主日礼拝は、旧約聖書のコヘレトの言葉からの説教でした。 コヘレトは裕福でかつ教養もある人で、手に入れたいものは何でも手にしたけれど、それでも何かが満たされずに求め続け、結局「知恵が深まれば悩みが増す」という …
慰霊の日 子どもたちの特別賛美
いつもおやこ礼拝に出席している子どもたちと教会学校の幼小クラスの先生たちで、特別賛美をしてくれました。 こどもさんびか135「きゅうこんのなかには」 1.球根の中には花が秘められ、さなぎの中からいのちはばたく、寒い冬の中 …
慰霊の日 主日礼拝でした。
今年は、慰霊の日が主の日となりました。沖縄戦を体験された姉妹に証しをお願いしました。収容所の中で、父親が牧師という同級生の妹のキリスト教式の葬儀に参列したことがあるそうです。あの時からの、神さまの伴いを証されました。 説 …
ペンテコステ礼拝でした。
6月9日はペンテコステの主日礼拝でした。中高生の部活などが一段落したのか、たくさん来てくれました。また、久しぶりにお顔を見せてくださった方や初めて来てくださった方もいました。なかには、ミッションの学校の宿題で訪れてくださ …
6月初めの主の日
たくさんの雨と雷をいただいて、6月最初の主の日がはじまりました。 説教は、「神の国は近づいた」マルコによる福音書2章18~22節からです。 まず、3章13節を引用されて、イエスさまが私たちを礼拝へと呼び寄せるのは、まずは …







